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ビジネス経験0のハンドメイド作家が、専業で食べていくためのマーケティングノウハウを発信しています♪
こんにちは。なおです。 うちの娘、乗り物酔いしやすいんですよね。グミを食べると気分が良くなるので、乗り物移動のときだけグミ解禁になります。 先日、ふと「鼻くそ味のグミって知ってる?」と口が滑ってしまいました😛それがおかしかったようで、もう興味津々。 もちろん、ハリーポッターに出てくるやつです。 それで、週末に『賢者の石』と『秘密の部屋』を一緒に見ました。小一にはちょーっと難しいかな?と思いながらも、一応楽しめたみたいです。 鼻くそ味だけじゃなく、耳くそ味もあると知って、喜んでましたw ちなみに、「鼻くそ味のグミと自分の鼻くそなら、どっちが良い?」と聞いたら、「自分の鼻くそ👧」だそうです🙄 では、本編へ〜 J.K.ローリングさんは12回出版を断られた 前回は、あまりにも認知負荷の高い記事を出してしまったので、頭痛くなっちゃった方もいたかもしれませんね。 今回はゆるい話にしましょう。. 冒頭に続いて、ハリーポッターに関連する話です。 『ハリーポッター』の作者J.K.ローリングさんは、12回出版社に持ち込んでは断られています。...
こんにちは。なおです。 まずは先週のアンケート結果を。 優秀ですね! ボクは、今は一時的に締め切りのない生活ですが、サラリーマンの頃は常時ギリギリでしたよ。夏休みの宿題は、夏休みが終わってからやってましたし💦 焦ると本当にロクなことにならないので、戒めていきましょう! ※今回の世間話は、本編の前振りになってます。 前の土日で、三菱一号館美術館の企画展「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」へ行ってきました! 明治の浮世絵と、その流れを継承した〜大正時代の版画の展示でした。 川瀬巴水は、スティーブ・ジョブズもお気に入りの版画家。事実、本当に魅力的です。 まず、大まかなフォーマットとしては、江戸時代の浮世絵を踏襲しています。そこに、西洋画のニュアンスが入り込んでいます。 小林清親《海運橋(第一国立銀行)》 美術のことよく分かってませんが、「色彩」と「遠近法」かなと思います。 色彩は、より多色刷りで鮮やか。グラデーションカラーも多用されています。 江戸時代の浮世絵は、日本画らしい二次元でのぺっとした世界(それはそれで良い)。明治の浮世絵は、遠近法によって三次元感が出ています。...
こんにちは。なおです。 1歳半の下の子に、新しい靴を買いに行きました。 ほぼ赤ちゃんだし、男の子だし、好みなんてないだろうと思いきや... 「あんぱんくん!」と指差して、突っ走っていきました💨 次は、「ブーブー!」とカーズのマックイーンのを手に取って、「おお〜✨」ってw 何でしょうね。「アンパンマン」と「乗り物」のヒット率の高さ。普遍的な認知傾向なんだろうと思ってます。いつか調査してやろうと。 マックイーンの方が気に入ってたっぽいんですけど、サイズ展開がなかったので、アンパンマンの方を買いました。 家に帰ったら、「箱から出せ!」「履かせろ!」「外行きたい!」と猛アピール。本人は、「あんぱんくん!」としか言ってないので、推測ですけど。 家の中で履かせたら、ニッコニコで歩き回って☺️気に入ってよかったね! では、本編へ〜 先週に引き続き、財布を落とした話 先週、一人旅の途中で財布を落とした話をしました。 このとき、ボクが「完全に腑に落ちた人生の教訓」をお届けしたいと思います。 あれは神戸での一幕 その日の午後、兵庫県立美術館でアート鑑賞をしていました。...